【『アナル大丈夫です、めちゃくちゃにしてください』
↑とても興奮するセリフですw】
個人情報が晒されると言われて、美穂は明らかに狼狽する。
美穂はそれまで拒み続けていた態度から一変して、自ら舌を伸ばして童貞ちんぽを舐め回し、根本まで咥えて熱心にしゃぶり始める。
一輝(おやおや、やはり個人情報がネットに晒されるのは何が何でも避けたい様だな。
まあまともな女性なら当たり前か。
最初2枚の写メと共に上げられた顔も背景も映り込んでいた動画……あれをモザイクもかけずにネットに上げちまったのは、美穂も予期せぬトラブルだったんだろ?
モザイクかけ忘れたあの動画、あっという間に削除されてたもんな。
美穂のブログに掲載されてた写メも、おまんこモロ出しなのに顔にはしっかりモザイクかけてあったしな。
そりゃそうだ。
素顔を晒したオナニー動画なんてのがもしネットで拡散されちまったら、いつ誰に何処でレイプされるか分からなくなっちまうもんな。
怖くて外も出歩けなくなるってもんだ。
ブログで晒した願望も、個人を特定されないっていう安心感があるから言える事。
妄想なら興奮出来る事でも、誰かも分からない不特定多数の男共にレイプされるなんて事が現実起こるかも知れないなんて事になったら、それはもう恐怖でしかないよな。
まあその後オレ達が上げたおまんこモロ見え動画には美穂の顔もバッチリ映っちゃってるから、今もネットで美穂の素顔は晒されっ放しだけどな。)
ズブブブッ
一輝はバイブを微弱で動かしたまま、バイブを根本まで美穂の膣の奥に押し込み、手を離す。
一輝「やはりネットに個人情報を晒されるのは困るか?
ならそのバイブを落とすんじゃねーぞ。
もしそのバイブが床に落ちたら、お前の個人情報を1つネットに晒すからな。」
美穂は慌てて足を閉じようとして、ソファの上でバランスを崩しかける。
美穂は足を閉じるのは危険と判断したのか、膝立ちしたまま股を拡げ続けている。
が、バイブは抜け落ちる事無く、バイブのハンドルは美穂の股間の下で微かに震えている。
一輝(ほう、膣を締めてバイブが抜け落ちるのを防いだか。
そんな事をすればバイブの振動が膣の奥までモロに伝わってくるんじゃないのか?
さっきの動画配信中のオナニーで、イク寸前でオレ達に邪魔されてイカせて貰えなかったんだろう?
もうイキたくて堪らないってのが表情に出てるぜ。)
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