夜中に目覚めた私はトイレに。
すると浴室の明かりが点いているのに気づく。
「こんな時間に?」
母がこんな時間にお風呂に入っているのは珍しい。
もしかしてお風呂で倒れてたり…
心配になった私は浴室の扉を開けた。
「お母さん…大丈夫…?」
ところが目の前にはディルドーを咥え込み恍惚の表情を浮かべる母親だった。
しかも乳首にはピアスが…
「ちょっと…お母さん…何してるの…?」
あまりの衝撃に身体は動かずじっと見つめていた。
【高2でまだ処女だけど、オナニーの経験は少しあり、母親譲りのマゾ性を秘めています。スリーサイズは88.56.90のEカップです】
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