私は抵抗をする気がなくなり井上のいう通り仰向けで膝を抱える様にして股を広げる。
チンポが抜かれアナルが広がった感覚・・・
パックリ開いている?やっぱり、もうダメ・・ 再び涙が溢れる。
正常位で挿入されて初めて見た井上の身体。
しっかりと鍛えられたガッシリとした身体!
抵抗する気が更に無くなる、、「うわッ」
再びアナルび挿入された刺激に再び顔が引き攣り涙が溢れてくる。
えっ・・・今度は何か違う。
クリの刺激がアナルの痛みを緩和してくれている。
私は痛みが消える事を優先に考えた。
気持ちよくなれれば痛みは軽くなるはず、そう考えた私は井上の手を取り
自分のまんこの中へ人差し指を誘導する。
Gスポットをいじらせようと井上の人差し指をGスポに擦る。
「そこなの。。」
小さな声で井上を見ながら訴える
※元投稿はこちら >>