俺の肉棒に屈し、崩れ落ちた玲華を後ろから見下ろしていた
責められ続けた身体には力が入らず、自分で作った蜜の水溜まりに力無く横たわっている
今の彼女には、ハプニングバーで出会った時の清楚で上品な雰囲気は一切感じられず
職業も相まってか、快楽に侵され逝き果てた姿は“無様”という言葉がピッタリ当てはまっていた
「どう?玲華は相当“我慢強い”様だけど、流石に耐えられなかったみたいだね」
自由を奪われ、散々焦らされた挙句、最後は子宮が壊れるくらいに突かれまくる…
いかに強靭な精神力の持ち主でも、絶えられるものでは無いだろう
痙攣した身体で起き上がる事の出来ない彼女は、俺の言葉に対し
顔だけをこちらに向け、悔しそうに睨んでみせた
(まだそんな“眼”が出来るんだ?容姿的に事務か何かだと思ってたけど…この忍耐力、案外凄腕の捜査官とかだったりして)
彼女のとった行動が、俺の嗜虐心をくすぐった
奇しくもそれが“本業”とは知らない俺は、彼女の職業をイジったイメージプレイを思いつく
未だ動けずにいる玲華をそこに残し、新たな玩具を選んで戻って来る
手に持っているのはリングギャグと目隠し、それにアームバインダー…それらを手早く彼女に装着させてゆく
「さてと、休息は十分に取れたかな?それじゃ、尋問に入ろうか“玲華捜査官”」
俺の言葉に視界を塞がれた玲華がビクッと身体を震わせる
「おっ?いい反応~w」
身バレを嫌がっていた彼女には悪いと思ったが、即興の寸劇に乗ってくれたのだと思い、おもわずテンションが上がる
先程とは打って変わり、彼女の態度に焦りや恐怖心が垣間見えた
(視界を奪ったのがイイ感じになったのかな?にしても玲華って演技も上手いんだ)
相変わらず演技だと思っている俺は
「さあ、俺に近付いた目的を言え!数日前から嗅ぎまわっていた事は分かってるんだ、言わないのなら…」
セリフ口調で責めながら、無防備な乳首に触れてみると、先程より硬く尖っている様に感じる
「こんなシチュエーション好きなんだ?玲華捜査官は本当にいやらしいな」
俺の言葉に、リングギャクで閉じることのできない彼女は何やらモゴモゴと言っている
だが、言葉としては聞き取ることが出来ないでいた
それを良いことに俺は更に悪乗りして
「言葉で言わないなら身体に聞くしかないね 」
そういって玲華の身体を抱き上げると、対面で俺の肉棒を彼女の膣へと突き刺していった
【こんばんは】
私の方こそ随分と間を空けてしまいました、申し訳ありません
今のところ、自分のモノにする為に調教していく流れで考えています
(人身売買組織への潜入捜査はその後と思っています)
今後、忙しい時期に差し掛かってくるため、更に更新が遅くなるかもしれません
それでも良ければ今後もお付き合いお願いします
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