私に素質だなんて…
(品定めをするように私を回り、上から下までまるで獲物を見るようにねっとりとした目で見られていた。今までは薄暗い部屋の中でしか身体を晒した事がなかったが、こうしているだけで得体の知れない高揚感に包まれていくのを初めて感じていた)
はあ、はあ、こうしているだけで凄く高まっていくんです。恥ずかしいのにはしたないですよね。でも、どうしてだろう
(裸のまま奥の浴室に連れていかれると以前お会いした貴久さんの妹が浴槽に浸かっていたが、私の姿に気が付き、浴槽から立ち上がった)
ようこそ東雲家に…やっぱり肉便器妻になると思っていたの
(屈託のない笑みを浮かべてはいるが、綾さんの乳首やクリトリスにはリング型のピアスが1つづつ輝き、ラビアには左右に3つづつ輝いていた。陰毛は無く、臍の下には大きく「肉便器綾」の文字大きく彫られていた)
綾さんの身体凄い
さあ、美沙さんお披露目の準備しなきゃ
(椅子に座らされ、足を大きく開かされるとボディーソープを陰毛に塗られ、剃刀で丁寧に剃られていった)
美咲さん、肉便器がオマンコを隠していては駄目。いつでも曝け出せるようにするのが東雲家の女。いいえ、東雲家の肉便器なんだから
(丁寧に剃り落とされ、陰毛は無くなり、二人で浴槽に浸かりながら、綾からも肉便器の悦びを語られた)
これからは仲良くしましょう
(綾から告げられるといきなりキスをされたが、驚きつつも舌を絡めていった。浴槽から出ると再び腕で乳房と股間を隠し、久美子さんの待つ部屋に入っていた)
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