俺のクンニでイキそうなひとみだったが、無情にもエレベーターが2階に到着。2人は降りる。
ひとみの顔は火照り、脚もモジモジさせていた。すると俺は…
「すいません、買い物したいんで預かってもらえますか?」
そう言ってひとみから袋を受け取るとレジに預けた。
「コレで小物もゆっくり買えるよ♪」
そのフロアには下着や玩具…怪しげな薬が並んでいた。
「攻めてる服も良いけど、彼氏とのデートだろ?やっぱり下着もちゃんと着けないとね。」
と言うと、早速下着選びに入る。紐だけのようなパンティや普通の形なのにレース地の穴開き…そしてリモバイ付きのパンティもカゴに入れた。
「俺のイチオシはこのリモバイ付きのパンティね♪…履いてるのに誰かの操作でビクビクしちゃうし、パンティ一体型だからリモバイが落ちる心配も無いし(笑)…」
反応の良くなってるひとみの乳を弄りながら話して誰がそのリモバイを弄るのかを妄想させていく。
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