雅也とひとみはカップルのように、手を繋いで魚を見てまわっていた。
鈴木さんはしばらく何もしないで、2人の後ろをついていただけだった。
入れくんだフロアに入ると、再びリモコンバイブが動きだす。
ひとみは雅也に掴む手が強くなって、寄りかかりたりする。
必死に悶えて、我慢していると、赤のワンピースの上から、胸を触られていた。
ノーブラだから、乳首の位置がわかり、摘みながら、揉まれていた。
その様子は雅也は横目で見ていて、彼女が知らない男に揉まれる姿を楽しんでいて、興奮する。
ひとみの身体は上は胸を揉まれ、下はリモコンバイブの強さを弱から中にあげて、せめていた。
鈴木さんは隣に彼氏の雅也がいるのに、ひとみに密着していた。
ズボンの上からひとみに押し付けていると、身体はビクビクと震えていた。
黒のリモコン付きバイブのパンティを下げると、赤のワンピースのファスナーを下げて、おっぱいを丸出しにして、両手で鷲掴みを雅也に見せつけていた。
だが、鈴木さんはズボンがら、チンポを出して、ひとみのオマンコに入っていたが、密着して、おっぱいを揉んでいると、雅也は見ていた。
この店内の暗さで、ズボンからチンポが出てオマンコに入っているところを見えていない。
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