(おぉ~・・・嬉しそうに所有物宣言まで叫んで腰をふるなんて躾ける前から俺好みすぎんだろぉ・・・)
処女を散らした直後にもかかわらず、自ら腰を振り快楽を貪る姿に優等生の面影はない。
「そうだ。よく理解できてとってもいい子だ・・・。お前は雄に使われて喜ぶ雌なんだからな・・・?」
衝動のままに振っていた美波の腰を抑えるように掴むとゆっくりと引き抜き、またもや焦らすようにじっくりと挿入する。
まるで華崎のものになると告げられたことの達成感に浸っているようでもあった。
汗と愛液で塗れたスカートが身体の動きに合わせて揺れる様は彼女を無理やり、そうレイプをしている光景にも見えてしまう。
(あ~なんだこの吸い付いて絡んでくるマンコはよぉ・・・こっちまで優等生かよ・・・種付けしてほしいっておねだりかぁ・・・?)
だが、彼女の表情は・・・
「どうした美波・・・物欲しそうな顔をして・・・。もっと激しく俺のモノになった実感を味わいたいのか?」
ゆっくりとピストンを繰り返すなかで、太ももから腹部、乳房の周りともどかしい場所だけに手が伸びペットを撫でるような優しい愛撫を始める。
火照り汗ばんだ身体を自覚させるようでいながらも、乳房や秘部に与えていた刺激には遠く及ばない。
そんな焦らしとともに彼女は発情した犬のように荒く、そしてクリームのように濃厚かつ甘い吐息をはきだしはじめていた。
(女子高の他の生徒が霞んでみえるほどエッロい身体をしやがってぇ・・・お前を見てから他の生徒じゃ物足りなくなっちまったんだからなぁ・・・責任を取れよぉ・・・)
「まったく・・・身体だけではなく心もスケベでいやらしい・・・まるで雌犬だな・・・美波」
その言葉と同時にゆっくりと引き抜いた肉棒が一気に奥に叩きつけられるように突き入れられた。
おはようございます。今日もよろしくお願いします。
スイッチ入ったらあっという間に淫乱になっちゃう子なんて理想すぎますね・・・
そうなってしまうくらいたっぷりと躾けてあげないといけませんね。
こちらも落ちていたのでむしろちょうどいいくらいですw
※元投稿はこちら >>