「ぁ…っ、、きゃんっ…ぁ…お、お願ぃ、します…」
抱き上げられソファに寝かされると背中や太ももに感じるソファの感覚にも感じてしまい。相手の言葉に力の入らない足を動かして背もたれに片足をあげるとスカートは捲れ上がってぐしょぐしょになった下半身を相手の視界に自ら晒し。
半開きになった唇·潤んだ瞳·紅潮した頬と雌の顔を晒し。ぷっくりと硬くなった乳首は唾液で濡れて光を反射し、呼吸をする度に誘うように乳房が揺れ。
「ぁ、熱…ぃ…っ」
割れ目に押し当てられた肉棒の熱さにビクンと身体を跳ねさせ、割れ目は早く欲しいというようにヒクヒクと収縮し。
「ひ、ぁ…ぁぁぁぁあっ!」
大して慣らされていないにも関わらず、ゆっくりと突き入れられる肉棒を受け入れて愛液まみれの内壁を絡みつかせ。
身体の最奥まで突き入れられ、動きが止められると早く動いて欲しいというように内壁が蠢き。
(先生、のもの…になっ、た…。)
「ふ、深…ぁっ!ぁぁっ!ィ、イヤらしい…美波、の身体…っ、はぁ…せ、先生…の、もの、ですぅ…!」
相手の言葉にきゅうっと内壁を締め付けると自ら腰を動かしてしまい、グチュグチュと音を立ててしまい。
明日とかも、中途半端に脱がされたイヤらしい身体を弄んで欲しいです!
恥ずかしい事されるとHなスイッチが入って雌になっちゃう美波を苛めてください。
すみません、寝落ちしちゃってました(-人-);
おはようございます。よろしくお願いいたします。
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