美波のおねだりは華崎の人生で味わったことのない衝撃だった。
若さだけでなく、犯されるために実ったような身体、恥じらいを忘れない思考。
全てが華崎の好みに突き刺さっているのだから。
「おぉ・・・美波とってもいいぞ。さっそく指導の成果がでてるんじゃないか・・・?」
(美波もまさかこんな形で処女を奪われるなんて思ってもいなかっただろうねぇ・・・あ~・・・最高すぎる、しかも自分からおねだりとかよぉ・・・)
そこで床に座っていた美波を抱き上げソファへ寝かせる。
彼女の潤んだ瞳は華崎をとらえ続けているが、むしろそれが彼の肉棒をさらに滾らせる。
「しっかりオチンポの形を覚えるんだぞ・・・? 俺の指導で美波の膣(なか)を指導しやすくするからな・・・」
(使い心地の良い穴にしてやるからなぁ・・・)
イチモツを割れ目にあてながら囁くように語り掛ける。
そしてすぐには挿入せず、割れ目を擦るように前後へ動かし始めた。
「美波はここも勤勉なんだなぁ。早く指導してほしいってぱくぱくしながら待ってるぞ・・・?」
動かしていたモノが美波の割れ目に添えられるとねっとりと絡みつくような音が互いの脳内に響く。
喜びを示すかのようにキュウキュウと締め付けてくる膣にゆっくりと突き入れていくと・・・やがて華崎の肉棒の先が美波の子宮にキスをしていた。
圧し掛かるように覆いかぶさり膣に形を教え込むようにそこで動きを止めた。
「一番大事な指導の始まりだぞ? いま美波は『俺のもの』になったんだ・・・教師と生徒じゃないぞ。 雄と・・・雌ってことだ」
そして美波の純潔を奪った喜びを彼女へと伝えた。
共感いただきうれしいですし、むしろ全脱ぎはさせないようにしようと思ってしまいましたので、乱れたままの美波をいっぱい使わせてもらっちゃいますよ・・・?
こちらこそ淫らになってくれる美波を見れることが嬉しいので、虐められたら発情しちゃうような淫乱な子になってくださいね^^
それでは今日はこの辺で落ちようとおもいます。
レスはゆっくりで大丈夫ですので、美波がじっくり発情できるときにいただければと。
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