(くくっ・・・エッロい姿勢でむしゃぶりついてよぉ・・・舐め方がぎこちなくてもデカ乳は上手く使えるなんてねぇ・・・)
「そうだ。これからの指導で毎日しゃぶる味だ・・・しっかり覚えるんだぞ・・・」
不慣れなくわえ方など気にならないほどに美波の奉仕は卑猥な光景だった。
純真を絵に描いたような子がいま、欲望塗れの男の肉棒をしゃぶるだけではなくそのコンプレックスの元凶である乳房まで使っているのだから。
「それに美波。お前はその胸やお尻にコンプレックスを持っていただろう?
だがどうだ・・・ いまはチンポに擦りつけて俺を気持ちよくできているぞ? わかるな。不要な劣等感なんて持つ必要はないんだよ」
コンプレックスを褒めることで羞恥よりも高揚感を与えていく。
男なら誰しもがべた褒めするであろう極上の乳房だが、普段に口にすればただのセクハラになる。
しかしこの異常な状況であれば肯定することで、彼女が認められたと錯覚させるには十分な言葉となることを華崎は理解していた。
餅をこねているかのようにたわむ乳房の先、乳首をご褒美といわんばかりに指先でコリコリッと刺激する。
美波は刺激に連動するようにより深く・・・そして肉棒を圧し潰すかのようにその乳房で包み込んだ。
「よ~し・・・初めてとは思えないほどとっても上手にできたな。」
そこで上下に動かしていた頭に手を添え、フェラを止めじっくりと見つめあう。
そして子供を相手しているかのように頬を撫でながらその行為を褒める。
そう、丁寧に褒めることでこの行為が正しいものだと刷り込むかのように・・・
「じゃあ次はわかっているな? 美波が綺麗にしたおチンポ。どこに入れてほしいんだい・・・?」
そして華崎は彼女へ問いかけた。
乱れた服というのはいつでも興奮してしまいますからね・・・
そして従順になり始めた美波がさきほどとのギャップでよりエロく感じられます。
こちらの描写は美波のそそる反応の賜物ですので、美波がいやらしく乱れればもっと気持ちよく・・・?
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