そしてついに美波が自らの意志で華崎にその身体を捧げるかのように・・・
「いい子だ。指導に協力的で俺も嬉しいぞ? ふむ、綺麗に剃っているのは部活のためってことだな?」
(おぉぉぉ・・・男に種付けされるために生まれてきたような身体じゃねえか・・・美波も見られて嬉しくなってんのかぁ・・・?)
生まれたままの姿で華崎の前に立つ、美波の前で膝をつくと毛の処理された下腹部周辺をじっくり撫でる。
「わかるな? 美波の身体はいやらしい。そして男はそういう女を求める。だからこそ安易に流されないための指導をたっぷり行うんだ」
身体が快楽を求め思考にも浸食したいま、どんな言葉でも美波は受け入れてしまうだろう。
いや、言葉だけでなく・・・それを示すかのように華崎が美波の秘部に鼻を近づけその濃厚な香りを堪能しても拒否する素振りは見えない。
(あ~匂いでも男を誘ってんなぁ・・・まぁ俺以外の男には触れさせねえけどなぁ・・・)
「美波、ここから雌の匂いが香ってくるぞ・・・?」
すると華崎は鼻の頭を割れ目に擦りつけながら匂いを嗅ぎ始める。
「雄を求めてるんだな? 俺の指導で雄がどういうものか教えてほしいんだな?」
そして舌が割れ目にねじまれる。
ぐりゅぐりゅと舌が入口を舐るも、腰を引かせないようにお尻に手をまわし鷲掴みにする。
「安心しろ。たっぷりと教えてやるからな・・・お前が雌だってことを・・・」
際限なく湧いてくる蜜を貪るように舐めまわす。
もちろん羞恥を煽るための音は必要以上に教室に鳴り響く。
美波の腰が砕けそうになるとソファーに座らせ、大股を開かせさらに舐めまわす。
すでに彼女が華崎を拒否することなど・・・
はい、たっぷり虐めて美波の可愛らしい姿を堪能させていただきますね。
身体が素直だからこそ、心で頑張る描写が興奮してしまうので・・・しかも後々は心も・・・という緩急が魅力すぎますね。
冷静に振舞ってても身体がうずいちゃうっていう流れはエロくて楽しみですね・・・画像とメモを見て美波がどんな顔をするのかが楽しみになってしまいます。
※元投稿はこちら >>