美波は今までの絶頂とは異なる感覚にうろたえながら叫ぶが、一度吹いた後も手は止まらず残尿を絞り出されるように垂れ流れていく。
「おぉおぉ~…ついに潮まで吹くようになったかぁ…躾けたらすぐに身体が馴染むドスケベな女だよなぁ…?」
愛液とは違った放尿にも近い潮吹きを経験し軽い放心状態になるが…
「ほんの数日で潮吹きする淫乱マンコなんてそうそういねえんだけどなぁ…美波は雄に媚びるためにはなんでも受け入れるド変態ってことだよなぁ…」
そこでシャワーを出すとぐったりと横たわる美波の身体を流し、さらに吹いたばかりの割れ目に当てる。
彼女はまたも身体を跳ねさせるが…
「おらっ洗い流してやるから自分でしっかり広げてみせろ。潮吹き覚えた敏感マンコ綺麗にしてくださいってなぁ…」
そして強めのシャワーを広げさせた割れ目に当てながら、声を我慢させるかのように指をしゃぶらせる。
そしてしゃぶらせた指が離されると広げた股に向かうが…割れ目ではなくアナルをグリグリとかき乱し始める。
身体を洗い流すはずの時間でありながら、朝のこの時間だけでも美波は華崎の枯れることのない欲望を受け止めることとなった。
ひとしきり責め続けた後、やっと朝のシャワーの時間が終わりを告げることとなった。
とても良い反応なのでちょっとした軽い朝シャンがとても濃密になってしまいました。
はい、美波を辱めるのがとても癖になっているのでもっと発情してくださいね。
前日に気を失うまで使われても翌日になったら自分からおねだりなんて最高のオナホ状態すぎてますます虐めてあげたくなりますね。
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