「おぉ~…朝から濃い~のがたっぷりでたぁ…それに昨日よりもさらに締め付けがきつくなってねえかなぁ?
俺のチンポにすっかり馴染んだってことかなぁ…?」
ヒダが絡みつくかのようにキュウキュウと締め付ける美波は今にも背後に倒れるかの如く仰け反っていた。
だが、むしろ華崎は腰に手を添えてバスマットの上にそのまま彼女を寝かせた。
「お~っと…そうだそうだ。洗ってる最中だったんだよな? いや~これは俺の失態だ。
だから…」
肉棒を抜くと美波の割れ目からトロリと精液が溢れていく。
いつもならばここで彼女の口で掃除をさせるが…
「し~っかりなかを綺麗にしてやらないといけないよなぁ?」
いいながら仰向けのまま丸出しとなっていた割れ目に遠慮なく指を入れる。
すでにほぐしきったと言わんばかりの割れ目を指をすんなりと受け入れブチュリッとなかに満たされていた精液が音を立てる。
しかも絶頂を迎えたばかりにもかかわらず、指の動きは激しく膣壁を擦り上げていく。
「お~これもいい表情だぁ…2度イキで理性飛ばすの大好きだもんなぁ…? エロい身体をそんなに跳ねさせてなぁ…
そんなにドスケベな姿見せられたら手の動きも興奮して早くなっちまうだろぉ…
あ~違うか。壊れるくらい使ってほしいからわざとやってんだなぁ…?」
グッチュグッチュと膣の上部を擦り美波の弱い部分を執拗に責める。
すでに華崎の言葉は耳に届いても反応ができないほどに彼女は悶え喘ぎその身体を華崎に弄ばれている。
そして一層激しくなったとき…
おねだり大好きなだけあって、朝シャンで使われてもまだまだ物足りないなんて、最高すぎるドスケベJKですね。
そうしたらおねだりの流れで、華崎がねだるときはこれつけろ、みたいな感じで牛柄ビキニを着させるようにしましょうか。
搾乳機風なおもちゃで乳首吸い上げて虐めたりとかを考えています。
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