卑猥な言葉を喜んで受け入れ快楽に身をゆだね、
理性を放棄することを選んだ美波は突かれるがままにその豊満な身体を惜しげもなく晒している。
「もう気持ちいいことしか考えられねえよなぁ…? ほらっ! こうされると気持ちいいんだろ?」
その姿は嗜虐心をそそる。ゆえに突き上げる肉棒も荒々しさを伴っていく。
「この肉便器はす~ぐザーメン欲しがって締め付けてくるなぁ? 上の口より下の口から中を満たしてほしいんだろ?
朝からチンポ奉仕して喜ぶJKなんてそうそういねえぞぉ? っつか、まぁもう一生使い込むから関係ねえか?
嬉しいだろ? もうお前の進路は俺の肉便器って決まったんだからなぁ…将来の不安もなくなったよなぁ?」
両手を口と乳房から離し腰をがっちりと掴む。それはすでに華崎の上でおもちゃのように跳ねる彼女をより責め抜くための準備だった。
「あ~嬉しいか? さらに締め付けでマンコで返事するなんてドスケベな女になったよなぁ?
しっかりチンポミルク注いでやっからなぁ…!」
遠慮のないピストンがさらに激しくなりグッチュグッチュと愛液が脳を麻痺させる音を立てる。
腰に爪痕が残るほどにがっちりと掴みオナホ代わりのように彼女を上下に揺する。
「あ~雌犬マンコで全部飲み干せよぉ…っ!!!」
そして…身体の内からドプリッ!と音の振動が伝播する。
休息後の射精は昨夜よりも濃いものだった。
はい、おねだりと使われることに発情しちゃうド変態なので抜け出せなくなって何も問題ありませんね。
とってもツボな思考なので好きに使わせてもらいますね^^
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