「お~ちゃんと自分の身体を泡立てるのはえらいんだけどなぁ…」
不満げに声を漏らすも表情はそう言ってはいない。むしろ満足気だったが…
「まずは腕をお前のデカパイや股で挟んで洗うんだろぉ…?」
言いながら上で必死に身体を擦っている美波の乳首を摘まむ。
順序などもちろん知るわけもない美波だが、華崎の言葉にむしろ喜ぶように立ち上がり片手をパイズリで、もう片方を股に挟んでしごくように洗い始めた。
「ほらっ次はその調子で足もやってみろ」
そこで美波が華崎を見つめられるように顔を向けて足を洗おうとするが…
「違うだろぉ…? ケツをこっちに向けてヒクついたアナルも丸見えにしながら綺麗にするんだよ…美波のだらしないケツをもっと見てほしいんだろ…?」
順序や向きはただの好みの問題だ。
だが、華崎はあたかもそれが当然のように堂々と指摘し、それを受けた美波も疑問どころか指導されることに喜ぶようにお尻を向けた。
「そうだ、出来が悪い時は…」
言いながらお尻を平手で叩く。水飛沫と共に弾んだ音が浴室に響いた。
「こうしていつでもわからせられるかなぁ…」
相手の都合で使われることに興奮しちゃう美波らしいおねがいで嬉しくなりますね。
なので、ちょっと正解のない指示を出してあえて指摘して虐めてしまいました。
はい、友人にこだわりはないので、攻めたプロフィールにしていただいても大丈夫ですよw
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