「んんっ…んぅっ…!ひぅっ…!ぁっ…」
胸の谷間を肉棒の熱が擦られる感覚にもビクビクと反応してしまい、相手の言葉も耳に入らずに夢中で肉棒をしゃぶり。
乳首を弾かれ、やっと与えられた快感に甘い声をあげてしまい。
「んぁ…っ…ぁ…」
口から肉棒が引き抜かれ相手が横になったのを見ると、ボディソープを手に取って掌で泡立ててから自分の身体に泡をつけ。
相手の上に乗ると胸を相手の胸板に押し付けて擦りつけ。相手の太腿を跨ぐと自分の太腿で相手の太腿を洗っていき。
「んんっ!んっ、ぁ…っ!」
ありがとうございますー。
もっとこうしろ、とか指導してくださいm(_ _)m
はい!ぜひいっぱい洗ってくださいー!
承知しました!友人出す時に、友人のプロフも作りますねー。
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