「ほおぉ~…い~い心掛けだぞぉ…美波。それじゃたくさんお前を気持ちよくしてくれたおチンポ様しっかり綺麗にしろよぉ…」
彼女の言葉でさらに肉棒が固くそそり立つと、華崎の手が頭を掴む。
「自分の手で洗うよりも吸い付くように馴染むなぁ…このだらしない口マンコは…」
美波の頭を股間に押し付けるように抑えると彼女の口内へ一気に肉棒が侵入していく。
呼吸ができないほどに抑えつけるが、彼女は抵抗どころか自身でもさらに奥へと誘うように喉奥で締め付ける。
「おっ…いいぞぉ…それじゃ好きにしゃぶってみろ…」
華崎が押し込むことなど不要と感じ手を離すとつい数日前まで男を知らなかったとは思えないほど卑猥な音を立ててしゃぶり始める。
やや幼さを残した美貌もマシュマロのように弾力のある肌も誰もが手を伸ばしたくなる実った乳房も。
数日前とは見た目は変わることがない。
それでも華崎から見た彼女がこうも馴染んでいるのは、彼女の思考がもう元に戻ることを放棄するほどに蕩けてしまったからだろう。
はい、もう後戻りできない美波の状況に興奮しますね…
口だけでなく、美波の実りに実った身体もしっかり使って洗わせますね。泡を塗りたくって身体を擦り合わせるとか…
そうですね、友人の連絡でふと日常の匂いが香るけど、待ち受け画面を見たら…という心情がとてもそそりそうです。
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