「んっ…」
肩に触れられて耳元で囁かれると小さく声を漏らし、羞恥に頬を染めながらも期待するかのような瞳を相手に向け。
「オチンポ大好き、な…淫乱、雌犬の…美波のドスケベな身体…ぁ、いっぱぃ…使って、くださ…ぁんっ…」
素肌と水着のラインをなぞられ、ビクッと身体を震わせると割れ目からトロッと愛液が溢れ出してしまい、モゾモゾと太腿を擦り合わせ。
「ぇ…そんな…し、知らな…ぁっ…んぅっ…ぁ、ぁぁ…っ」
ソファで相手の膝に乗せられて告げられた言葉で初めて教師からそんな視線を向けられている事を知り、頬を赤く染めつつお尻に当たる硬さと腕を撫でる相手の手に腰を揺らしながらお尻を相手の熱に擦りつけようとしてしまい。
「んぅっ…ぁ、は、はぃ…ぁんっ…口マンコ、もデカパイマンコも…淫乱マンコも…華崎様専用の…その…せ、正欲…処理に使って、欲しい…です…ぅ」
上体を捻って快感と期待に潤んだ瞳に相手に向けると宣言するような強請るような言葉を口にし。
いえいえ…!
全身を性欲処理に使って、ドロドロにされたいです…!
はい!ぜひお願いいたします…!書かれている文字や正の字を見るだけで濡れちゃいます…!
少し冷たくされて文字が消えそうになって、自ら腹部に文字を上からなぞっちゃいます…!
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