我慢できたのも束の間。
溢れる喘ぎを必死で抑えていたもののあっという間に我慢の限界を迎えると、一際甲高い声とともにキュゥゥゥと肉棒を締め付けてきた。
「ん~…? 我慢しろって言ったのにぜんぜん言うことがきけてないなぁ…」
全身を痙攣させたかのように跳ねさせる美波を見下ろしながら呟いた。
そして汗で貼り付いた衣装にくわえて、お尻を突き出したままに乱れたシーツに顔を埋め息を荒げる姿をみながらゆっくりとイチモツを引くが…
「おいおい…一人で先にイッて果ててるなんて許されると思ってるのか…?」
と、いいながらイキたての敏感な秘部の奥まで挿入するとお尻を平手打ちしてみせた。
あまりの勢いと敏感になった膣が反応し息が詰まるように悶える美波だが、華崎はおかまいなしにピストンを再開する。
それはあまりにも激しく華崎の劣情を美波にぶつけるようなそんな官能的でありつつも雄と雌という野性味も感じさせる光景だった。
「美波の壊れそうな喘ぎ声のせいでますます興奮してイッちまうなぁ…雌としてしっかり膣で受け止めろよぉ…?」
まるで物を扱うかのように美波に肉棒を突き入れかき乱す。
そこで叩きつけるようなピストンが止まったと同時にドプリッッ!と美波のなかへ濃厚なザーメンが吐き出されていった。
絶頂したあとに続けて虐めるのが好きなので、さらに虐めちゃいましたけど大丈夫でしょうか?
このあとこぼさないようにということで、ここで蓋をしてしまおうかと考えています。
そして友人設定の考察が予想以上に進んでしまいましたね…美波がお泊りできるための存在なので、何か進行で必要になったら深掘りしていきましょうw
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