「おねだりが上手くなったなぁ…2日前まで処女だったなんて信じられない淫乱女だよなぁ…?」
美波の男の欲情を刺激するおねだりに華崎はおろか店員も息が荒くなっている。
様々な客を見てきたが美波のような実った身体を持つ美少女がここまで乱れた姿を曝け出すことなど皆無だったからだ。
「それじゃ~しっかりおねだりできたご褒美…だ!!」
亀頭で焦らすようなこともせず、肉棒を一気に奥まで突き刺した。
すると膣内がキュウキュウと喜ぶようにイチモツを締めつけてくる。
「喜んで俺のチンポの形を覚えようとしてるのがわかるだろ…? お前の穴は俺に奉仕するためにあるんだからなぁ…?」
尻肉を掴みほぐすように揉みながらゆっくりと引き抜く。
そしてカリが入口ぎりぎりまで来ると再度一気に突き刺す。
美波の豊満ではあるが、華奢な身体は突かれるたびに前のめりとなりベッドに顔が押し付けられるようになればなるほど、お尻が突き出されるような姿勢になっていく。
豊満な尻肉にたたきつけるたびに汗と愛液が飛び散り雌の匂いが部屋中に充満していく。
「あ~なんだこの最高の締まりは…いくら突いても締め付けてくるじゃねえか…」
そこで華崎の手が突かれるたびに揺れるたわわに実った巨峰へと手を伸ばし乳首の先を擦るように指先だけで弾き出す。
はい、だいたい衣装のコンセプトがお互いわかればあとは都合よくということで…w
友人も…だととっても卑猥な学園になっていくのでそれはそれで楽しそうですねw
はい、これだけ提案をしていただいているので、どれも楽しみつつじっくり進めていきましょう^^
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