美波の口から出る卑猥な言葉の数々はそれだけでも華崎の股間を刺激している。
真っ白だった彼女が華崎の思い通りに穢れていく様は、嗜虐心をむくむくと増大させている。
「すっかりエロいおねだりできるようになったなぁ…素直におねだりするほうがずっと気持ちよくなれるって理解したようでうれしいぞぉ…?」
蕩けた表情に見合った呂律のまわりきらないおねだりは彼女が快楽を貪欲に求め始めたことをはっきりと示している。
華崎は口角をあげると、
「それじゃチンポが入れやすいように四つん這いになってみろぉ…?」
と美波へ告げると彼女は喜んでその実ったお尻を突き出してくる。
「こんなデカ尻で…アナルも丸見えにして…」
そこでパチンッ!と華崎の平手が尻を叩いた。
「俺に犯されるためのような身体しやがってぇ…」
さらに平手で打ち音を響かせる。
「ほらっ…入れてほしいところを自分で開くんだろう…?」
服従することに喜びを見出した彼女へ華崎は嬉しそうに告げた。
はい、こちらもバニーは実際に見たことがないのでお互い想像なのでむしろちょうどいいかも…?
アリバイも了解です。美波の痴態を友人に見せたりとか当て馬に使うのもそそりそうですが…
進行も平気そうであれば安心しました。
じっくり虐める時間がとれるので、股間が常に張ってしまいますね。
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