美波が自らその実った乳房で肉棒を包み込む姿は支配欲を溢れさせるには十分な魅力と言えるだろう。
「そうだ…美波。お前のエロい身体の使い方がわかってきたみたいだなぁ…?」
店員もお尻のアングルからスライドするとイチモツへ夢中で奉仕する美波の姿を撮り始める。
そんなことも気にしないかのように彼女はその艶やかな唇から舌を覗かせると迷うことなく、亀頭にむしゃぶりついていた。
「あ~…たまんねえ…めちゃくちゃ興奮しちゃうなぁ…とってもいいぞぉ…」
と、いいながら頭を掴むと喉奥まで肉棒をくわえさせる。
そしてしばらく経つと手を離し再度パイズリを続けさせた。
繰り返すうちに幾度も息を止められる彼女は息が荒くなり唾液も惨めに垂れ流し始めるも嫌がる素振りすら見せることがなかった。
「そうだそうだ…いいぞぉ…もっとお前のデカパイで擦るんだよ…口じゃなくてその蕩けた顔にぶっかけてやるからなぁ…犬みてえに舌出しながら俺の顔をみてるんだぞぉ…」
美波のパイズリを催促するかのように乳首を摘まむと美波自身が動くことで乳首が引っ張られ痛みと刺激が同時に襲い掛かる。
「おっ…おぉ…いいぞぉっ…そうだ。もっと激しく擦ってみろ…そう…おぉ…イクぞ…たっぷり味わえよぉ…っ!!」
膣内でも口内でもなく美波の蕩けた顔に向かって出されたザーメンは匂いと濃さにくわえて量も人並み以上だった。
だが、彼女はそんなときでも恍惚の表情を崩すことがなくむしろ喜んでいるようで…
イメージが一致したようでよかったです…
美波からおねだりのときは、バニーがいいですね。露出することで喜んでもらうという気持ちが見えやすいので…
そして一緒に…ではなくて、美波が自主的に…だと華崎が昂れるので…こっそり買いにきちゃった、みたいな感じだと嬉しくなります。
泊まりの理由が定番の友達の家というのがとても興奮しますね…お互い助け合う関係ですごい学生らしい理由で好きですねw
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