「おぉ~美波も雌らしいおねだりできるようになったなぁ…? お前のデカパイ使ってほしくてしょうがないんってことだな…?」
華崎は自分から胸元をはだけさせる美波の言葉に昂りが止まらない様子だ。
背後へずれると美波を自身へと振り向かせる。
もともとワイヤーのみでレースで隠すだけのブラはボタンを外せばそのまま『使える』ようになっている。
「よし…雌犬のデカパイでチンポしごいてみろ…しっかり匂いを嗅いでるところも撮ってもらえるからなぁ…」
ギンギンの肉棒を取り出すと美波がベッドの上で四つん這いとなる。
店員はすかさず美波の背後へ回ると下着で隠されていないお尻はヒクついてアナルまで丸見えになっている。
華崎が亀頭で乳首を擦ると彼女は舌を出しながら喜びを露わとした。
「お前のこのエッロい身体は雄に媚びるためにあるんだからな…? その使われる…服従する喜びを教えてやってんだからなぁ…」
一部始終を動画に収め、すでに思考まで雌犬と化した美波に対してペットをあやすように語り掛ける。
あまりにも無垢な存在だったからこそ、華崎のドス黒い欲望で容易に染まってしまう。
そしてこんなにも眩しい存在が自身の前で蕩けた表情を向け、犯してください、とまで言う状況に華崎自身の脳も蕩けきっていた。
はい、真逆っぽい雰囲気なのでむしろイメで使うのに背徳感もあっていいですねw
修道服はワンピースっぽい一枚なので、スナップで前部分が開く構造にしておくってことですね?
スリット深くしてガーターベルトとタイツが覗くような感じが好みですね…
バニーは別にして…w
この衣装は後日買って、
週明けに雌犬と化した美波を躾け(自分から画像なども送ってしまう)
数日後から華崎が冷たいポーズで突き放して自ら媚びにくる
の後に、物語のアクセントみたいな感じで使うイメージですかね?
可愛い美波をしゃぶり尽くすように予定がいっぱいで考えるだけでも昂ってしまいますね…
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