「そうだ…もう、見ないで、なんて言葉はおかしいだろう…? 敏感デカパイ弄られる喜びを知ったんだからなぁ…」
乳首を離すと乳輪周辺を擦るように指先で愛撫していく。
そして腹部を円を描くようにさすりじょじょに下へと手が伸びていく。
「いい声だぞぉ…身体中どこを弄られても気持ちよくなっちゃうだろ? 雌ってのはそういう風にできてるんだよ…」
股を開かせると太もも弄りながら付け根のラインに指が伝っていく。
そして雌犬としての自覚を刻んだドッグタグの鎖が煌めく首元にチュゥ…と吸い付くようにキスをしてしていくと点々と跡が…
乳房を弄っていた手も太ももに伸びるが秘部の周りをほぐすに留まり、美波の求める刺激がなかなか与えられることがない。
「まだ下に触ってもいないのに新しい下着が染みてきてるぞ…? もうチンポのこと考えて入れてもらう準備をしてるのかぁ…?」
口調も含めて責められてスイッチ入ることがH過ぎて引く、なんてことは一切ないので…
むしろ興奮するので遠慮せず自分をさらけだしてくださいね。
そしてむしろすみません、2段構えなんてことを言っていただいたのに、シスター服って何気に盲点でした。
ちょっとコス衣装みたいな感じでスリットが入ってるようなシスター服すごい良いアイデアです。
現実の清楚感とのギャップがとてもそそりそうなので…
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