話がつくと店員が奥にいき、タグ文字の指定とレジ担当を変わってもらうように頼んでいるようだ。
そしてしばしの間、レジ脇の椅子で待つと店員がタグを華崎に渡し撮影用スタンドに付けたスマホを携えてくる。
「お~準備までありがとうございます~店の雰囲気もいいし…その気にさせるにはここですね~っ」
「いや~華さんはちょくちょく利用してもらってんでサービスですよ~」
そして雑談混じりに奥の部屋へいくと衣装に着替えた美波が大人しくベッドに座っていた。
「あ~…思った通りだわ。お前のデカ乳に似合うと思ってたんだよなぁ…このタグもぴったりっぽいしなぁ…」
そして制服が強調する乳房を持ち上げる仕草をすると、彼女にドッグタグをかける。
先ほどまでと異なり来たばかりの制服は整った印象を与えるが、それも束の間だということをこの場の誰もが知っている。
そこで華崎の背後の店員がスタンドを床に置き、角度を調整している様子だ
「それじゃ美波。タグ通りにお前に雄を教えてやるからな…雌犬美波としての自己紹介をしてみな…?」
そこで彼女は店員がスタンドを調整していた意味を知ることとなった。
口調も先生らしい口調からちょっと変えてみましたけど、だいじょうぶでしょうか?
美波の身体を弄ぶ…から、使うという感じで意識を変え、華崎ももうすっかり興奮状態をイメージしています。
そうですね、下着も変えましょう。
むしろ変えたのに店を出る前にぐしょぐしょというのがそそるので…
はい、魅力的な提案ありがとうございます。自分のおねだり言葉で発情しちゃうようないやらしい美波をみせていただきますね^^
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