店員からの言葉に顔を赤くして裾を握る手に力を込め、耳元で囁かれる言葉に頬を赤くしてチラリと向けた視線には恐怖の色はなく、むしろ悦楽の色が強く浮かび。
「ひぅ…っ…ぁ、ぁんっ…」
相手の指がお尻を割れ目に入るとビクッと肩を跳ねさせ。2人の会話の後に商品を渡されると受け取って示された部屋の扉に視線を向けてから相手に向かって小さく頷き。
その後に交わされた言葉には気付かず奥の部屋の扉を開けて中に入ると思っていた試着室とは違い、室内に置かれているベッドに足を止めてしまい。
数秒動きを止めてしまってからおずおずと更に奥に進み、服を脱ぐと渡された商品を取り出して身に付けていき。
イメージは出来ました!ありがとうございます!
服のイメージも承知しました。とりあえず明記はしなかったのですが、下着も変えた設定の方がいいですか?
ありがとうございますー!
そう言っていただけると…!ご奉仕お強請りOKとの事で、いっぱいお強請りさせていただきます…!
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