美波がおずおずと口にした言葉は初々しさを残す彼女から出たとは思えないほどの卑猥さが込められていた。
すると店員が、「相手の名前まで入れちゃうなんて最高すぎですねぇ」と華崎に告げていた。
そこで華崎が耳元に口を近づけると…
「おぉ~…美波もしっかり自覚してるようだねぇ…もう…教師と生徒じゃないってことだからなぁ…その意味をわかって彫るんだよな…?」
と言いながらお尻の割れ目に指を突っ込んでみせた。
「え~っと衣装はどうします? たたみます?」
「いえ、着ていくので『試着室』使わせてもらっていいですか?」
「はい、もちろんですよ!」
ここでいう試着室は一般的なものとは違い、ベッド備え付けの小さな個室となっているものだ。
店員から了承をもらうと華崎は美波に告げる。
「それじゃ~美波。荷物をもって奥の個室で着替えておくんだよ…? 俺は後からいくからな…」
そういって彼女を奥へと送り出す。
そして…
「着替えさせた後にタグをぶら下げて自己紹介とか雌堕ち調教撮ってもらっていいです?」
「おぉ~喜んで撮影させてもらいますよ~!」
呼称がわからなかったので伝わって何よりですw
素材についても了解です、透け透けよりも汗で火照って濡れると透ける素材でいかがでしょうか?
服を着たまま乱れることの背徳感も増しそうなので…
そして中だし前のおねだり、むしろデカ乳奉仕は大歓迎なので、華崎は入れようとするけど美波から率先して…みたいな流れを作りますね。
いちおう軽い流れをこっちで書いていますが、ここのタイミングに限らず、今言っていただいたような美波からのおねだりとかは気にせずいっぱい言わせて大丈夫ですよ。
自分から尽くしたいアピールとか嬉しい以外のなにものでもありませんので^^
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