自分の痴態を知らない人に見られながら絶頂を迎えるという行為に理性は麻痺してしまい、連れられるまま展示されている衣類コーナーに行き。
「ぁんっ…」
敏感になったままの身体は胸を揉まれるだけで快感が身体を走り、色を選ぶよう言われなるべく透けなさそうな物を…と黒のエプロンスカートをスカートの長さや生地の状態は確認せずに選び。
「こ…これで…お願い、します…」
相手の手にある下着の数々に頬を赤くしつつ、レジに向かうと恥ずかしげに俯いていたがお尻を叩かれビクンと身体を跳ねさせ。
「ひゃんっ…ぁ、は…初め…まして…」
震える声で挨拶をすると2人の会話の後に見せられたドックタグの見本に、スカートの裾をぎゅっと握り。チラリと相手と店員に視線を向けてから羞恥と快感に染まった顔を隠すように俯き。
「ぇ、ぁ…ぇと…は…華崎、様専用…雌犬、美波…で…」
何を彫って欲しいかと問われ、脳に刷り込まれた言葉を伝えると自分で言った言葉にじわっと愛液が溢れ出し。
伝わりました!Hな下着ありがとうございます!!
服はスカートは黒だけど白いシャツの部分はほとんどスケスケな感じか、濡れると透ける素材かな、と勝手に思っているのですが華崎様のご希望やイメージはありますか?
承知しました!中に出していただく前にオッパイでのご奉仕をお強請り…とかありですか?
※元投稿はこちら >>