(すっかり思考もトロットロにしやがって…まぁこの店の空気にあてられながら絶頂したらもう戻れないよなぁ…)
「よぉし美波、そろそろ会計に行こうか…と思ったけどこっちもだな」
すると華崎は会計ではなく衣類コーナーへ足を向ける。
そこにはナース服やバニーガール、チャイナドレスだけでなく、レースクイーン風、メイド、さらには巫女風など衣装がずらりと並んでいた。
「美波は男を誘うデカ乳だからなぁ…」
選んでる風で呟くがそのデカ乳を鷲掴みにし、
「これにしてみるかぁ…色はどれがいい…?」
言いながら選んだのはカフェ等の制服タイプの衣装だった。
エプロンはあるが胸元を隠す気はなく、むしろ乗せる胸がある子でなければ映えないような制服である。
美波に色を選ばせていると華崎がランジェリーコーナーから下着を持ってきていた。
その手に持っているのは、
オープンブラはワイヤー部分でカップを縁取るだけであり、レースが乳首にかかるだけ。
ショーツは前が透け感のある総レース、後ろはTではなくVのようにお尻のラインを隠さないフルオープン
という今着けている下着に勝るとも劣らないセクシーランジェリーに該当する下着だった。
そして全てを持って会計へ。
「華さんめちゃくちゃ買ってくれますねぇ~!」
「いやぁ…この子にとことん快感を教えてあげないとですからね~っ。なっ…そうだろ?」
そこで美波に挨拶、と言わんばかりにお尻を平手でたたく。
店員と気さくな会話を繰り広げていることからも顔見知りだということがうかがえた。
「そしたらこれ、サービスでつけますよ。店内で調教されて喜ぶくらいなんでいいでしょう?」
「え、いいんです? そしたらお言葉に甘えさせてもらいますね」
そこで店員からサービスとして提示されたものはドッグタグだ。おしゃれでつけるよりも兵隊のイメージが強いそんなアクセサリである。
首から下げるものだろうと予想はできたが、店員がサンプルとして提示されたものを見ると…
愛玩動物みく、ハメ撮り練習教材りの、ご主人様の肉便器さや、常時搾乳可能 雌牛めいこ。
など、自身が何者であるかを自覚させるようなものばかりであった。
「それじゃ~美波。このタグに…なんて彫ってほしいのか、自分で店員さんにいってみな…?」
おはようございます。
下着はイメージ伝わりましたでしょうか。色々エロそうなものを調べてみた結果でしたw
購入後にそのまま使うということで、個室でタグ付け自己紹介させて、店員に動画まわさせたままその場で雌堕ち確定セックスで美波の身体使いますね^^
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