「ぁ…っ!はぅ…っ、は、恥ずかし…か、った…けど…気持ち良かっ…ぁんっ!!んんぅっ…!!」
震えるローターを引き抜かれるとヒクヒクと収縮させ、必死に壁に縋りつき。
指を口に入れられると自分の愛液の味が口内に広がり、眉を顰めつつも御奉仕するように相手の指に舌を絡めてピチャピチャと音を立ててしゃぶり。
「ひぁ…っ!ぁっ…ぁんっ…」
お尻を叩かれ腰を抱えられるとガクガクと震える膝に必死に力を込めながら相手にもたれ掛かり。
棚に並ぶ商品を一つ一つ使い方を説明されながら見せられると拒否感よりも使われた時のことを想像してしまい、身体が熱くなるのを感じながら目元を赤くし。
「んんぅっ…ぁっ…ふ、ぁん…っ!」
胸を揉まれても抵抗せず、相手の股間にお尻を押し付けるようにしながら相手の腕辺りに軽く手を添え。
ありがとうございますー!
それですそれです!
そうですね!Hな下着とかも置いてある感じで、お好みの下着を買い与えて下さい…!
はい、よろしくお願いいたします。
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