「そうだ…とってもいい声でないたなぁ…? ほらっ…美波の恥ずかしい姿みんなに見てもらえた気分はどうだぁ…」
キュウキュウと締め付けてくる膣内から指を引き抜くと、一緒にローターも引き抜いた。
出会ってから常に異物感を孕んでいた美波の膣がひととき解放される。
華崎は愛液が流れる自身の腕をしばらく眺めるも、それを美波の口に入れしゃぶらせ始めた。
周囲は美波の躾けに触発されたのか、カップルたちが盛り上がり始めてもいる様子だ。
「美波がエロすぎるから周囲も伝染しちゃったみたいだぞぉ…? ほらっ…いつまでも壁によりかかっていたらダメだろう?」
力なく壁にもたれかかっていた美波のお尻をパンッと叩くと腰に手を回し抱き寄せる。
自身の痴態をこのような形で晒すような華崎の責めは、想像以上に美波の身体を昂らせたということだろう。
まさに腰砕けのように華崎に必死にもたれかからなければおちおち歩くこともできない様子だ。
そして
「あ~このチェーン付きの乳首クリップはいいな。鎖引っ張れば両方刺激できるぞぉ…?」
「このディルドは短めでローターみたいに入れておくのにちょうどいいと思うだろ…?」
「あ~このプラグならアナル拡張せずに尻尾つけられるなぁ…」
美波を連れ回し次々におもちゃを選んでは美波にみせつけ、彼女にどう使うかを語る。
すでに腰ではなく、美波を支える腕は乳房を揉みしだきながらとなっているが、すでに拒否する思考どころか…
いえいえ、ゆっくりペースでじっくりと美波を可愛がれるのが楽しいので、お気になさらず^^
アンミラの制服って胸をエプロンに乗せるタイプの制服ですよね。美波の身体にも合うのでその制服にしましょうかw
お店にはおもちゃに限らず色々衣装も豊富ということで…
この次で会計をして…という流れでいこうと思っています。
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