相手の言葉に思わず視線をそちらに向けてしまい、女性の姿を目にすると慌てたように視線を逸らすが、女性の気持ちよさそうな顔が目に焼き付き頬を赤くしながらチラチラと女性に視線を向け。
まるで自分がされているかのような錯覚に身体を震わせ。
相手に連れられるまま商品の並ぶ棚に近付くと、相手の言葉に恐る恐るといった様子で辺りを気にしながらスカートを持ち上げて、黒の下着から透ける肌と溢れ出した愛液で濡れる太腿を露にし。
「んぁっ…ぁっ、ひぅっ…」
割れ目を撫でられ甘い声を漏らしてしまい、相手の手にあるディルドを入れられるのを想像した内壁はキュンと収縮してクチュりと水音を立ててしまい。
「ぇ…ぁ、ゃ…っ、ひぃ…んっ!」
お尻に入れられるものであることを理解したのか小さく首を横に振るがお尻を叩かれるとビクンと背中を跳ねさせて声が漏れてしまい。
周囲の男女から向けられている視線には気づかず、熱くなった身体をどうにかして欲しいというように太腿をモゾモゾと擦り合わせながら相手の服の裾を握り。
ありがとうございます。こんなにスムーズで、こんなに気持ちよくして頂けるとは思ってませんでした笑
はい!ありがとうございます!
見られながらいっぱいイカされて変態雌犬にしてください…!
よろしくお願いいたします。
※元投稿はこちら >>