頭を撫でられウットリとした表情を浮かべ、て相手を見上げると相手の肉棒に残った精液をチュゥッと吸い上げてから口内に何も残っていないことを示すように口を開けてみせ。
(雌犬…?…そう、だ…私、は…雌犬…)
ティッシュで軽く叩かれた精液は拭われるというより、精液の臭いを染み込ませてしまい。
快楽の色が残る顔も相まって、少女と言うよりは雌と呼ぶのが相応しい色香を漂わせ。
車に戻ると快楽の余韻からコートの前を閉める事を忘れたままシートに身体を預けてしまい。
来る時と同じようにささやかな愛撫だけを与えられた身体はさっきのような快感を求めてしまい。
徐々に人気が増えて来ると自分の格好を思い出したのかスカートの裾を押さえてチラチラと辺りに視線を巡らせ。
「ゴム…ですか…?んぁっ…は、はぃ…」
乳首を擦られ甘い声を零してしまい、快感に震える手で相手からスマホを受け取るとレジにいる男性スタッフに一瞬、怖気付いたような表情を浮かべるが意を決したように車から降りるとコートの前を片手で押さえながらコンビニに入り。
(…先生の…サイズ…サイズ…だめ…思い出したら…でも、今日…はこれ、使うの、かな)
並べられているコンドームの前で足を止めると先程咥えた相手のモノを思い出してしまい、割れ目をヒクつかせながらも恐らくこのサイズ…というモノを選んでレジに向かい。
ゴムを買わされてちょっと寂しくなり始めちゃう淫乱ちゃんです笑
いいですね!
コンビニでは見られて恥ずかしかったけど、おもちゃ屋での行為もあり羞恥=快感になっちゃいます…!
首輪だと普段つけられないのでドックタグみたいなものを制服の下に身につけたいですね…。
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