「んん…っ…ぁ…ありがとう…ございます…」
胎内の振動が止まると小さく吐息を漏らし、相手の言葉が善意だと思い込んでいるのかお礼を言って力の入らない身体を相手にもたれさせながらカフェオレを口に運び。
「ぁ、はぃ…」
飲み終わったタイミングで声をかけられ、フラフラと立ち上がると、ゆっくりとした足取りで相手に続き。
相手がトイレに用があるのかと思いながら付いて行っていたが、トイレ裏の茂みに連れていかれると落ち着かなげに視線を泳がせ。
「んぁ…っ!んんっ…ふぅ…んんぅっ!!」
既に硬く主張する乳首に相手の手が触れると声を漏らしてしまい、慌てて声が漏れないように両手で口を塞ぐがぐっしょりと濡れた割れ目も一緒に弄られると指の隙間から吐息が漏れてしまい。
「ぁ…っ…は、はぃ…んぐぅ…んちゅっ…んんぅ…っ!」
相手のズボンから現れた凶器のようなモノを目にすると身体の奥に疼くような熱が沸き上がり。
膝を付かされ口元に当てられた熱にゴクッと喉を鳴らすと口を開けて半分ほどを咥え込み、咥え切れない部分には指を絡め。
裏筋に舌を這わせてからゆっくりと頭を動かし始め、徐々に頭のスピードをあげるとジュポジュポとイヤらしい水音を立てながら肉棒に奉仕し。
(こんな…昼間の、公園で…こんな事してる、なんて…)
承知しました!匂いでバレてしまわないかドキドキしながらゴムを買いに行きます…!
ありがとうございますー!
はい、よろしくお願いいたします!
すみません、ありがとうございますーー!
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