「ひぅっ…ご、ごめんなさ…ぁっ!はぅ…ぁ…」
指を引き抜かれると腰を跳ねさせ、ヒクヒクと収縮する割れ目がパールの上からでも分かり。
相手の手がズボンにかかると期待するかのような視線を向けながら、力の入らない足を開くと僅かに膝を曲げ。
「ぇ…?んんっ…ぁ…な、なん…で…」
相手の言葉に虚を突かれたような表情を浮かべ、身支度を整える相手を呆然した表情で見つめ、2度達した身体はシャツが擦れる感覚すら快感になり声を漏らし。
そう言っていただけて良かったです!
いえいえ!全然です!
お優しいお言葉ありがとうございます!
そう言っていただけると本当に助かります…!
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