(ぃ、ィっちゃ…っ、た…ぁ…)
「んぐ…ぁ…は、はぅ…」
相手の顔の上に割れ目を押し付けたままビクンビクンと身体を跳ねさせ。
口から肉棒が引き抜かれ、床に仰向けにされると半開きになった口からは酸素を求めて荒い息が繰り返され。
唇からは唾液が零れ落ち力なく開かれた足の間ではヒクヒクと割れ目がひくつき。潤んだ瞳と紅潮した顔、荒い息を吐き出す度にイヤらしいブラに包まれた胸は揺れ。スカートがウェストの辺りでぐしゃぐしゃになり、二の腕の辺りで引っかかっているシャツは犯された後のような姿で男を誘うように潤んだ瞳を相手に向け。
「ぇ…んぐっ…んんっ…!んぅぅっ…!!」
相手の言葉に反応しかけた時に唇を塞がれ、押し入ってきた舌に口内を犯されトロンとした表情を浮かべていたが達したばかりで敏感な割れ目に指が押し込まれると打ち上げられた魚のように身体を跳ねさせ。
あまりの快感に相手の腕に爪を立てるが、綺麗に整えられた爪では危害を与えるというよりは縋り付くような形になってしまい。
「んんっ…んぅっ!んぐっ…ん、んんぅぅぅぅっ!!」
敏感な部分を執拗に弄られると再び指をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
立て続けの絶頂に身体から力が抜けるが、内壁は更なる快感を求めるように指を締め付けながら奥に誘い込むように蠢き。
(また、イっちゃ…。でも、足りな…ぃ…もっと、欲し…)
すみません。昨日早々に寝落ちしちゃいました…。
ありがとうございます。
そう言っていただけると…!うれしいです!
華崎様に苛めてもらうために色々、考えようと思います!
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