「やよい、どうなんだい?どうして欲しいか言ってみなさい」
やよいの胸やお尻はロウで火傷が出来ていた。チンポを綺麗にさせるとチンポでやよいの顔を叩いてさっさと答えるように促していた。
「なんでも、良いんだぞ。今日はおじさんの家に泊まらせてやるからな。親には友達の家に泊まると言っておくんだ。いいね?」
次の日が休日なので友達の家に泊まると嘘を付かせて1日中調教しようと考えるおじさん。ずっとハメたりしてやよいにおじさんがやよいのご主人様であると教え込もうと考えていた。
何をして欲しいかまだ答えないやよいにはお仕置きするように火傷しているお尻を鞭で叩くが媚薬で快楽が押し寄せる身体になってるやよいには痛みより快楽の方が強かった。
「ちゃんと親には連絡しとくんだぞ。心配するかもしれないからな。」
親に連絡して泊まることを伝えさせると今日は帰れないとやよい悟らせる。
『好きだよ。可愛いおじさんのやよいは小学生用の下着を買って履いてくれるかい?昔のこと思い出すと変態オナホまんこは濡れちゃうのかい?
やよいをおじさんチンポで変態オナホにしっかり躾けてあげたいよ。』
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