おじさん「やよい、しっかり綺麗になるまで舐めるんだぞ」
意識も朦朧とし出す、やよいに媚薬付きのおちんちんを舐めさせて身体の感度を上げると
イヤリングに付けていたクリップを外して電流での責めをやめて再び火照った身体にロウを
垂らしてだして敏感になった身体を責め立てていく・・・。
凄く熱くて、下手をすれば火傷するようなのに媚薬のせいで苦痛が快感として押し寄せてきていた。
やよい「うっ・・・くはああ・・・あ、ああああ」
おじさん「良い子に言う事を聞くやよいには本当のご褒美をあげよう・・・やよいはおじさんに何かして欲しいことはあるかい?」
動画でも、見た事ないことだったが、おじさんがやよいのして欲しいことをしてあげると言うのにニヤニヤと笑っている。
普通の女の子なら、今の状況から逃げ出したいと言うようなものだが、やよいはそんなことは言わなかった。
むしろ、態度からは自分から酷いことされるのを求めるような反応だった。
それは、やよいに知らぬ間に芽生えていた被虐性によるものだった・・・。
ー雑談ですー
おじさんがロリ好きで小学生が履くような下着好きなら・・・履いても良いかな・・・。
昔のこと思い出しちゃう・・・。
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