「やよい、しっかり綺麗になるまで舐めるんだぞ」
やよいに媚薬付きのチンポを舐めさせて身体の感度を上げるとイヤリングに付けていたクリップを外して電流での責めをやめて再び火照った身体にロウを垂らして敏感になった身体を責め立てた。
熱くて火傷するようなものなのに媚薬のせいで快感が押し寄せてきていた。
「良い子に言う事を聞くやよいには本当のご褒美をあげよう。やよいはおじさんに何かして欲しいことはあるかい?」
動画にもないことだったが、おじさんがやよいのして欲しいことをしてあげると言うのにニヤニヤと笑っていた。普通の子なら家に帰してやイヤリングを外して優しくしてなど言うようなものだが、やよいはそんなことは言わなかった。
むしろ、自分から酷いことされるのを求めていたくらいだった。
『そうだね。やよいがロリ好きなおじさんの要望で小学生が履くような下着履いてたら興奮するな。履いてくれるのかい?
やよいのような変態オナホはロリパンツもすぐにいやらしい汁で汚しちゃいそうだね。』
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