『美咲さん、やはりきれいな身体だわ。桐生家に相応しいわね。』
局部を隠す美咲の手を優しく下ろさせると、
ハリのある乳房、ツンとした乳首があらわに、
『うらやましいわね、食べちゃいたくなるわ。』
要の指が優しく美咲の乳首をなでる。
『こちらはどうかしらね。』
美咲の、前にひざまづくと恥ずかしい部分を覗きこみ、
『きれいだわ。でも、少し手入れをした方が良さそうね。いろんな物を受け入れないといけないから』
そういうと要は、美咲に座るように指示し、みずから美咲の、前に股間をむけ、
指で割れ目を開いて中をみせる。
ポッカリ穴が開いており中は真っ暗、しかし次の瞬間中の空洞が消えてピンクいろの壁が出現する。
『力加減で中を狭くしたり広くしたりするの。美咲はまず開くところからはじめないとね。』
そういうと、美咲のおまんこに顔を近づけてペロペロと舐め出す。
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