生物教師の田中先生(45歳・眼鏡の真面目そうな男)に
「これを着けて」と久美子に朝脱がした下着を渡しました。
(……下着? 今さら……?)というような顔
理由はわからないまま、久美子が下着を身につけました。
「これで完璧だ」
田中先生は満足げに頷き首輪のリードを引いて理科準備室に連れて行きます。
「生物の授業は次の時間だから準備だけです。」と
人体解剖用の金属製磔台(X字型拘束台)を用意して久美子の前に。
ロンTの下は下着も着けたままで、両手首、両足首を革ベルトで固定。首輪のリードも短く調整されて顔を動かせない。
背中を反らせて、大きくX字に開かれる。体を固定された久美子。
「授業の時は、このまま運び出して教材として使いますので。」
淡々とした説明を久美子にする田中先生。
田中先生は、作業台に解剖に使うメスやハサミ、鉗子、ピンセット、注射器などを用意している。
「いちおう僕は医師免許もあるので安心してください。」
(まさか、本当に解剖されてしまうのかと不安な久美子、しかし体は拘束されているのでもう逃げることも出来ずに)
NG了解しました。覗くようにします。
おしっこOKはたとえば尿検査はいいですか?
浣腸は、排泄物に言及しないでただ排泄させたキレイにさせた、または苦しませるため、羞恥のためにOKというイメージでしょうか、、?
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