おはようございます。
どうしても準備体操の場面を入れたいので、申し訳ないですけれど、その場面を挟んでから救助訓練に移りたいと思います。
(こ、こんな格好…は、裸より…かえって恥ずかしい…)
着替えが終わり鏡に映る自分の姿に愕然としてしまいます。
乳首を隠す布はあまりにも小さく、少しズレただけで その役目をなくしそう…ボトムスからは決して濃くはない陰毛がはみ出す始末…三角の布を引っ張ってみてはみたもののムダでした。
尻込みする久美子を石井先生は容赦なくプールへと引きづり出しました。
プールさいどには、すでに生徒たちが整列していましたが、さっきのクラス同様久美子を見て一瞬驚いたやうですが、すぐにニヤニヤした笑みを浮かべ舐め回すような視線を向けてきました。
生徒たちに久美子が「備品」であることを説明したえと、授業の内容の説明をはじめました。その間も生徒たちは久美子から目を離さずにいました。
その視線は、やはり痛いほどで突き刺さる感じでした。
「それじゃあ準備体操からはじめる…」
石井先生の合図て準備体操がはじまりました…久美子は生徒たちの前に立たされました。
少しでもズレれば乳首も見えてしまいそうな水着ての体操は、久美子の心配した通りで、すぐに乳首は水着からはみ出してしまい、引っ張っていた股間の布は紐のように割れ目に食い込み…体操が終わった頃にはもう水着を着ているとは言えない状態でした。
久美子は、生徒たちが見つめる中、水着のズレを直しますが、それが余計に生徒たちの興奮を煽ることになったようで、生徒たちの股間は海水パンツを突き破らんばかりに勃起してしていました。
それを見てドキドキしてしまう自分が分からなくなりました…身体が熱くなるのを感じていたのです…
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