痴漢は、片手で、胸を、揉みながら もう片手を、わたしのパンティーの上から撫でて行き、しばらく そうしてからおもむろに、パンティ-の中に手を、入れてクリを、弄り始めて行く。
「ヒィ-!」と声を、上げるが、お構いなしに弄り続けて行く。
そのうち「アン!ハァン!アン!ハァン」と喘ぎ声を、出してしまう。
「千絵ちゃん、気持良くて感じてるのかな?」そう意地悪く耳元で、質問してくる。
朝から長い時間 痴漢されているからそのうち抵抗さえ無くなり痴漢のされるままに、成っている。
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