300号・凛「あっひいぃ!
おっぱい吸われながらのおマンコ、気持ち良すぎますわあぁ!!
301号さんは如何ですの?」
301号・茜「あぁん…戦闘員さんのデカチンポ、喉の奥で味わってるわぁ。
こんなの毎日味わっていたら、頭のなか真っ白になっちゃうよおぉ!!」
モニターのなかで、仲良く改造された身体を並べて悦楽を感じている元ローズレディ達。
もはや使命感もなく、キリッとした顔はすっかり快楽に蕩けた笑顔へとすり替わっていました。
それを見ながら、仲の悪いローゼス最後の二人はオナニーに狂っています。
紅姫「ああっ!どうして?
どうして裏切った心の弱い人達ばかり幸せで、私達はバイブだけなのよぉ!」
あゆむ「紅姫!あんたがリーダーとしてしっかりしてないからよ。
ひぃん!私も本物の男に乳首つねられたいよぉ。
凛みたいな爆乳でされたら、きっとイキ狂えるのに!!」
紅姫「あゆむ!勝手なことを!!
みんな調整槽の中に居たのに、何ができたって言うのよ!?」
あゆむ「知らないわよ、それを考えるのがリーダーの仕事でしょ!
ふあぁ…おマンコ締めながら出し入れすると、おマンコがより擦れて感じるわぁ…」
298〜301号の乱交も、レッド・イエローの仲違いも、どちらも観察していたブラックさま。
その椅子の下で、戦闘員など比較にならない巨大なおチンポを美味しそうにしゃぶる34号は、自分の感想を口にします。
「紅姫もあゆむも、厳しい自己研鑽に励んできた武闘家ですもの。
精神力の強さは私達三人よりも秀でていますから当然です。
…でも今、意志が強すぎて仲違いしていますね。
ご主人さまのお命じのとおり深いオナニーができなくなったら、もう限界近く溜まったフラストレーションはどうするのでしょう…うふふ。」
すっかりダークネス側の思考をするようになった34号。
喉をおチンポ型に膨らましてのディープスロートもまた、紅姫達のモニターに映し出されていました。
…そして突然のバイブ没収。
一本の取り合いくらいはすることになると覚悟していましたが、いきなりバイブオナがまったく無くなると聞かされて真っ青になります。
けれど、それを告げる戦闘員達のおチンポを咥えても良いと許可が出ると、二人とも目の前の巨根に向かってすがりつき、ズボンから出された巨根に躊躇なくむしゃぶりつきます。
紅姫「わ、私も、茜さんや百音さんのようにこの大っきいチンコ、舐めて良いのね?」
あゆむ「いただきます!
あぁ…美味しい…美味しい…美味しいのぉ……」
結局二人とも、プライドだけで抵抗しているだけで、もう頭のなかはおチンポで一杯であることは、先に堕ちた仲間と変わらなかったのです…
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