茜が堕ちてから数日。
紅姫とあゆむは茜とケンカ別れのようになり、おまけにモニター越しに嘲笑されることで、精神的な追い込みには繋がらず2人は激しいオナニーに没頭しているだけ。
羨ましいし、更なる快楽は欲しい。なんなら早く堕ちて戦闘員ちんぽに屈服したい。
それをプライドだけが邪魔をしています。
ブラック「ふぅん。なかなかしぶといのぅ」
玉座に座ったブラックはちんぽを34号にしゃぶらせながら部屋に取り付けたカメラで様子を見ていました。
ブラック「部屋の管理員を呼べ」
警備官「ははっ」
管理戦闘員「ブラック様。お呼びでしょうか?」
ブラック「下の部屋のことだが……ゴニョゴニョ……にしろ」
管理戦闘員「はい、かしこまりました。すぐに手配します」
その後、紅姫とあゆむがいる部屋の扉が開き、2人の戦闘員が入ってきました。久しぶりに会うオス。
抵抗のしすぎでコロされるのかもしれない。はたまた犯されるのかもしれない。恐怖とワクワクが入り混じる感情で入ってきた2人を見ます。
戦闘員「コレは今日で没収する」
戦闘員が取り上げたのはバイブ。紅姫とあゆむはバイブを取り上げられたくないと抵抗しますが、全裸の今の戦闘力は当然戦闘員以下の普通の一般女性。簡単に取り上げられてしまいます。
しかし、
戦闘員「その代わり、今だけちんぽをしゃぶってもいいぞ」
ぼろんっ
2人の戦闘員は衣服を下ろし、巨大なちんぽを出します。それは紅姫とあゆむが楽しんできたバイブと同じサイズでしたが、やはり本物の魅力は凄まじく。
なにかの罠なんて考えることもなく、2人は戦闘員ちんぽを口に入れ、ガツガツと卑猥なフェラチオ。
ちんぽをしゃぶりながら自ら乳首をつねったり、マンコやクリトリスをいじり、久しぶりの「ご褒美」を楽しみます。
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