オレンジ・茜「ええ、もうローゼスに団結力は無いの。
先に性奴隷に堕ちた凛ちゃん達の方がよほど絆があるからね。」
お尻に烙印を刻まれながら老医師の疑問に素っ気なく答える茜。
シャインローゼスにすっかり失望した茜は、素直に手術台に上がり、全身麻酔も抵抗なく受けました。
オレンジ・茜「……終わっらの?
胸は、大きくはなっらけろ……??」
百音や凛のように、過度な爆乳化を想像していた茜は、自分のFカップ程度に豊胸されたおっぱいをみて微妙な表情になります。
それを期待などしていませんでしたが、結さん達よりも小さめであったことが意外でした。
同時に。
なぜか喋る時に舌がもつれる…言葉の不明瞭さに戸惑っていると、老医師に手鏡を渡されます。
そして口内を確認すると、口のなかで舌のボリュームが大きい…不思議に思ってよく見ると、舌が大きいというよりも異様に長くなっていました。
オレンジ・茜「こ…これは一体ろういうこと?」
喋っているうちに少しずつ舌の動かし方に慣れていきますが、なんだかやたらと喉が渇きます。
老医師に水を要求し、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲むのですが、渇きは癒やされません。
水のようなあっさりとしたものではなく、もっと濃厚で強めの味覚のものを…たとえば、ザーメンのような……?
自分の味覚か食欲の変化にショックを受けていると、その間に媚薬を打たれてしまいます。
「うう…あぁ……デカチンポが欲しい。
茜の、いいえ301号の口に咥えさせてぇ……」
媚薬により性欲に対して素直になった茜は、自分に与えられたブースの中から、戦闘員に声をかけます。
301号・茜「戦闘員の皆様。
フェラチオ奴隷・301号を、どうかお使いください。
おマンコでも口マンコでも、どちらのマンコも喜んでご奉仕いたしますから。」
ハーフであるためか、他の性奴隷よりも大柄で腰のくびれや胸の骨格の張り具合などスタイルの良さが戦闘員の興味をそそり、すぐに一人が入ってきます。
301号・茜「いらっしゃいませ。
早速いただきますわね……レロレロ…!?」
舌を絡めていやらしくデカチンポを舐める茜。
舌だけでなく顎関節の開く角度も大きくなり、戦闘員のチンポサイズでもやすやすと咥えられます。
そして根元まで呑み込むと、喉に触れたときに脳に衝撃が走りました。
喉の奥にチンポが当たると、頭が痺れるくらい気持ちいい!
老医師の改造なのでしょうが、何度も喉にデカチンポが当たるたびに、その快感が脳に伝わるのです。
それは脳に近い場所の感覚でもあることから、より強く感じられ、自ら激しく頭を動かしてガンガン喉奥にあてさ、フェラチオではなくさながらイラマチオの勢いでしゃぶるようになっていきました。
だから戦闘員さんも、かなりの早さで射精してしまいます。
口のなかで、ドクンドクンと人間男性よりも大量のチンポ汁が発射されました。
やはり想像どおり、それは改造された味覚に合った、とても美味しく喉を潤すものでした。
301号・茜「……んぐ…ゴクリ。
戦闘員さん、とっても美味しいチンポ汁、ご馳走さまでした。
次はおマンコも使ってくださいね。」
明るく手を振って戦闘員さんを見送ると、次の戦闘員さんは立ちバックでのセックスを希望されます。
そのピストンも激しく、茜の大きな尻肉と戦闘員さんの腰がぶつかるたびにパンパンと激しい音が鳴ります。
301号・茜「ああっ!
バイブでサイズに馴れてるつもりだったけれど、やっぱり本物のデカチンポが最高よ!
まだあの部屋でオナニーばかりしてる二人は愚かだわっ!!」
紅姫「な!何よ茜さんったら。
単にバイブを取れなかったから、そっちに逃げただけじゃない!!」
あゆむ「そうよ!そもそもあっちに行ったってことは、ローゼスを自分から裏切ったってことなんだから!!」
モニターの向こう側から、嘲笑されて怒りをぶつける二人。
腹を立てるものの、内心では羨ましくて、バイブオナはより激しく、おマンコの奥まで力強く突き入れるものになっていきました。
【ごめんなさい、少し寝落ちしていました。
今夜はこれで失礼します。
こちらはまだ仕事納めにならないので、明日は夕方から来ます。
おやすみなさい。】
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