オレンジ・茜「ね、ねえ、紅姫ちゃん?
少しだけで良いから、そのバイ…」
レッド・紅姫「はぁう!!
凛も結さん達もすっごぉい!
三人並んで犯される6Pなんて、羨ましい…イックううぅ……!!」
オレンジ・茜「……あ、あの、あゆむちゃんは?ダメか…」
イエロー・あゆむ「はあぁ…っ!
結さん、お尻叩かれながらのセックスって羨ましいわぁ!!
私も、虐められながら犯されたいのにぃ!
あああ…想像しただけでイクゥ!イクイクイクイクッ!!」
二人にバイブを少しでも借りられないか相談しようとする茜。
けれどどちらも自分のオナニーに没頭しており、話し終える前に絶叫のような派手な喘ぎ声火
にかき消されてしまいます。
まったく相手にされず、哀しそうに下を向いて考えます。
媚薬のせいかもしれないけれど、もうこの三人に信頼関係は無くなってしまったのだろうか?
それなら、むしろ凛ちゃん達の方がよほど絆が深いし、かつて信頼していたパープルもあちら側。
凛ちゃん達を見ていると、セックスやオナニーで仲違いすることもなさそうだ…と考えます。
それなら、私・茜=バレンシアの行く道は……
茜「さよなら、紅姫ちゃん、あゆむちゃん。」
そして部屋には、人数が減ったことにも気づかない人達しか残っていませんでした。
茜「お医者さん?
ここで、私も性奴隷に改造されたいのだけれど?」
【ごめんなさい、さっき気づきましたが、茜のバストサイズがCカップになってましたね。Dカップの間違いです。
巨乳まではいかないものの、普通に大きめバスト&お尻も肉付きが良いかな…って思ってます。】
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