ホワイト・凛「…別に、セックスがしたくて来たわけじゃないの。
結と千鳥さんと、一緒に居たいだけよ。」
老医師に対峙する凛。
全裸であるのに誇り高く直立し、恥じらいを見せません。
痛みを感じない刻印を刻まれて、無表情で手術台に上がります。
そして麻酔をかけられ…
凛「んん…うぅん……
私、改造されたのね。」
結達のように爆乳化させられたのは、起き上がろうとして上半身を起こしたときに視界が遮られたことで明らかでした。
自然な豊胸なのに、上を向いたロケット型が崩れない技術力に驚きながら、胸を下から持ち上げるように触ります。
凛「ふ、ふあああぁ…!
感じる!おっぱいが出てるのに、感じるうぅっ!!」
軽く圧迫されるだけで噴き出す母乳。
サイズだけの改造だと思いこんでいた凛は、まさか母乳改造まで施されていたとは思わず、驚きと快感のなかで震えます。
「これ、気持ちいいわ。
まだ子どもを産んでもいないのに、おっぱい垂れ流しながらイッてしまううぅ!」
母乳を溜めた胸から射乳する快楽を覚えてしまい、懸命に胸を搾ってしまうようになりました。
最初は思ったように出せませんでしたが、やがて立派な乳輪の周囲を輪のように押さえ、そこから乳輪側、乳首を握ることでスムーズな搾乳になることを学ぶと、手術室を母乳臭くなるほど汚し、絶頂を味わいます。
ひとしきり搾乳オナニーが終わると、媚薬を注射され、性欲が精神まで支配します。性奴隷300号・誕生でした。
300号・凛「結、千鳥さん。私も来たわ。」
298号「お嬢様!
お嬢様も、戦闘員様方の立派なおチンチンが欲しくなったのですね。」
299号「凛様…これからは300号なんですね。
ここでは、もうこれまでの名家のご令嬢では居られませんよ?
本当に覚悟はできていますか?」
凛が隣のブースに来ると、微かに残った理性で元の主人の転落を案じる298号と299号。
それを凛は「分かっているわ。もう、おっぱいが疼いてセックスしたくてたまらないのよ。」と返し、通りがかりの戦闘員に媚びてみせます。
300号・凛「せ、戦闘員様。元・いいとこのお嬢様の300号でございます。
上流階級であったのに、今ではおっぱいを搾乳されてイクほど淫乱変態になってしまいました。
どうぞ搾乳性奴隷のおマンコを、お愉しみくださいませ…」
おチンポ様欲しさに、惨めなセリフを笑顔で述べます。
そして興味を持った戦闘員がブースに入ると…
300号・凛「あ…あああ…っ!
戦闘員様ぁ、人間などよりも立派なおチンポ様、おマンコの奥で感じてしまいます。
もっと…もっと戦闘員様のサイズに、おマンコ拡げてぇ!!」
「ああっ!
腰を振って胸が揺れるだけおっぱいが漏れてしまいます。
気持ちいいぃ…おっぱい噴き出すのって気持ち良くて、掴んで搾られたらおマンコまで締まってしまうんです…ああっ…あっ……ひいぃ……!」
最初の一人で、性奴隷の悦びを覚えてしまった300号。
298号と爆乳の乳首を擦り合わせるレズプレイを見せたり、298・299号に左右の乳首を吸われながら犯される4Pなど、乱れるたびに令嬢としてのプライドやローズホワイトとしての使命感などがかすれていくのを自覚します。
そんなことよりも、298号、299号と仲良く犯され続けていきたい…他のことなどおチンポ様の前ではどうでもいいことだったのです。
レッド・紅姫「そんな!シャインローゼスで一番誇り高かったホワイトが、こんなにあっさりと……」
オレンジ・茜「凛ちゃんにとって、あの二人が大事な人達なのは分かっていたわ。
それが奪われたら、人間ってこんなに脆くなるのね。」
イエロー・あゆむ「でも、こうしてローゼスが一人一人堕とされていったら、どうなるの?」
モニターに映る、凛達三人の姿を目の当たりにして、動揺したように話し合う残りのローズレディ。
話す内容こそ深刻でしたが、その三人ともおマンコを弄ったり乳首をつまんだりと、オナニーに明け暮れながらの会話でした。
しかも最初こそそれぞれ部屋の壁を向いて隠しながらオナっていたものの、今では三人ともモニターに向いて、隠すことも忘れて自分のオナニーに耽っているのです。
それから数日。
連日の媚薬入りの食事のためにおマンコを恒常的に疼かせていたローズレディ達の所へ、素敵な差し入れが届きました。
『戦闘員と同じサイズのバイブ』、それを聞いて目を輝かせる三人。
ずっと洗脳のようにパープルやホワイト達の戦闘員との乱交シーンをくり返し見せつけられてきたのです。
彼女らにとって、もはや男性とは大きく立派なおチンポの、戦闘員や怪人となっていたのです。
レッド・紅姫「ああぁ…奥まで届くぅ……本物が欲しい…
でも負けちゃいけない……っ!
イク!戦闘員バイブでイクゥ!!」
イエロー・あゆむ「はぁん…百音さんや凛みたいに、私も爆乳にされたい…ちっパイはもう嫌だよぉ…爆乳で奥まで突かれたいぃ……!」
バイブを手に悦ぶ紅姫とあゆむ。
媚薬のおかげでいつもおマンコにはおマンコ汁が溜まり、バイブを突き入れるたびに潮噴きのように汁を溢れさせていました。
ただ、三人交代でバイブを回していたのは最初の数日のみ。
やがて取り合いになり、より格闘に長けた剣道家・柔道家の紅姫と、空手や打撃格闘技を極めたあゆむが独占するのが常態化していました。
オレンジ・茜「ああ…私だけが、セックスもバイブオナニーもできない……
私だって、疼くおマンコにズボズボしたいよ……」
日々ストレスを溜めていた茜が、『あの扉』を気にするようになっていったのは、当然といえば当然の帰結なのでした。
オレンジ・茜「私も…ホワイトについて行けば、イキまくれるかな…?」
【すみません、最後ちょっと駆け足だったかもしれません。
まだ仲良くバイブを回していた方が良いなら、バイブ専有はスルーしてください。】
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