「まぁ待て34号。お前はさっきたくさんシてやっただろう」
普段は既に奴隷に堕ちた女を専用奴隷として飼っているため、まだ心はローゼスに残っている朱雀をハメるのはブラックにとっても征服欲を満たせる新鮮な肉人形で。
「孕みたいだなんて、旦那や子どもに悪いと思わんのか。最低な長官だ」
そう言いながら股を開く朱雀にちんぽの挿入。そして重く奥まで届くピストン。
また続く深い絶頂の中で、朱雀は旦那と子どもに侘びながら腰をクネらせる。
中に射精が終わるとブラックは34号にしゃぶらせてまた勃起させ、続けて朱雀にまた挿入。
34号もかつての上司のマン汁のついた竿を舐め、変則的な3Pの中でオナニーに耽っていた。
何度も何度も中に出され、朱雀はアヘ顔のまま失神。
司令室の中は朱雀の潮と嬉ションまみれ。
「おい、そろそろズラかるぞ。もういいだろう」
34号を抱き寄せ、朱雀を放置して司令室を出て行った。
これにてダークネスによるローゼス基地襲撃は成功に終わった。
数日後
ローゼスを失い、機能も戻らないローゼス基地を朱雀が訪れ、司令室に退職願を出して去って行った。
退職願には「敗戦の責任を取って」と理由が書かれてはいたが、その実はブラックに性欲を再開発され、セックスのない生活から抜けだすためであった。
家族にはローゼスを退職したとは打ち明けず、代わりに隣町の風俗店で本番の出来る風俗嬢として働き始める。空いた時間で立ちんぼにも立つようにもなった。
あの時のブラックとのセックスを思い出しながら、客相手に腰を振っている。
いつかまたブラックに使われたいと願いながら。。。。
その頃ダークネスのアジトでは、、、、
【朱雀編はこれへのレスで終わろうと思います。次のこちらのレスからローゼスたちの改造・調教に入りたいと思っております。誰がどんな改造をされるか希望があれば教えて。個人的には全員ひとまずは巨乳化(爆乳は別途)は全員。爆乳・母乳・フェラ特化の蛇舌・爆潮吹きとかかなぁと思ってます】
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